形は自由自在、何度でも使えてコンパクトに収納、さらに、色や柄で季節や気持ちを表現できる。 日本独自の「包む文化」の基本、風呂敷が見直されています。 物をていねいに使うという心を思い起こせる、お気に入りの一枚を。<デザイナーズ風呂敷> 「包む道具」である風呂敷は、物を包んだ時点で、1枚の四角い布が立体に変わります。 その四角い布を、立体的な視点からの”機能と美の融合”を得意とする建築家がデザインした風呂敷それがARCHITEXTURE(アーキテクスチャー)です。 素材から見直したそれぞれの風呂敷は、既成概念を覆すイメージのものとなりました。
